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女性特有の症状で悩んでいる方へ

どれだけ頑張っても治らない…そんな思い、ありませんか?


  • 朝起きても疲れが取れず、1日が重く感じる

  • 肩や首の痛みがひどく、頭痛に悩まされている

  • ホルモンバランスの乱れで気分の浮き沈みが激しい

  • 自律神経が乱れ、イライラや不安が止まらない

  • 薬やサプリを試しても、効果が感じられない

  • 何をしても良くならず、もう諦めかけている

  • 不妊治療がうまくいかない

  • 重い生理やPMSが毎月ある



整体・食事改善・ヨガ・ホルモン療法、いろいろやっているけど

良くなる実感がなくて、元気で健康になることをあきらめていませんか?


自律神経不調や婦人科系疾患、ホルモンの乱れなど女性特有の症状を改善するには、


  1. 痛みの改善

  2. 脳のエラー修正

  3. 糖代謝促進


の3つが重要です。


現代の日本人は普通に生活をしているだけで、病気になる環境で生活しています。

元気で健康になるには、3つのポイントを改善する必要があります。



この3つのポイントを改善できれば、


  • 不妊が治る・妊活が楽に成功する

  • 頭痛や肩こり、生理痛などの痛みに悩まされることが無くなります

  • 気圧病、貧血、めまいが改善されます

  • 熟睡できるようになり、朝もすっきり起きられます

  • 免疫力が上がり、ワクチンを打たなくても感染症を予防できます

  • 体が軽くなり、趣味や休日を充実できます

  • 姿勢が良くなり、ダイエットも成功します

  • 心身ともに若返り、新しいことにチャレンジできます



3つのポイントの改善ヒント


1 痛みの改善

普通に生活をしているだけでも、頭痛・首コリ・眼精疲労・腰痛などに悩まされていると思います。さらに毎月の生理。

ほぼ毎日なんらかな、痛みを感じていると思います。


慢性的な痛みは疲労を生み出し、痛みと疲労がループし、慢性疲労へと移行します。

肉体的な痛みが続くと精神的な余裕が無くなり、精神的にも苦しくなってきます。


  • 痛みの改善方法

  • 整体を受ける

  • 体を温める

  • 血行を促進させる

  • 筋肉の緊張をゆるめる

  • 痛みの原因となる行動をやめる


実は健康のためにやっていることが、痛みの原因だったりすることもあります。

セルフストレッチ・セルフマッサージ・半身浴など、やり方を間違えると、

関節を壊すだけでなく脳卒中のリスクもあります。


正しいケア方法や、痛みを減らす具体的な方法をメルマガでお伝えします。




2 脳のエラー修正

慢性痛や慢性疲労がある人はみなさん共通の問題を抱えています。

それは、脳に”痛みの記憶”と”ネットワークエラー”があることです。


日常的に痛みを感じていると、脳に”痛みが感じやすくなる回路”が出来上がります。


この回路ができると、


  • 体が冷えると頭痛や腰痛になる、

  • 嫌いな人の名前を聞くだけで、体が重くなる


などのように、通常では痛みを感じないようなことにも痛みを感じるようになります。


花粉症やアレルギーもこの回路の問題です。


運動をしている人であれば、痛いのを我慢しながら運動をすることで、痛みのネットワークが強化され、本来痛みが改善されるような運動をしても、強い痛みを感じるようになります。



マッサージや薬で改善されない問題は、この脳のエラーが原因です。




3 糖代謝の促進


  • 冷え性

  • 低血圧

  • 貧血

  • 朝起きるのが苦手

  • 日中に眠くなる


これらは糖代謝が低下している証拠です。


健康になるはずの、糖質制限ダイエット、ファスティング、ケトン食(脂肪食)、植物油

の影響で、体内の糖をエネルギーに変えることが苦手になっている人が増えています。


他にも、人工甘味料、コーンシロップ、ダイエットシュガー、カロリーゼロなど、甘いけれど糖では無いのでエネルギーになれません。


糖質不足や人工甘味料の影響で、代謝異常や甲状腺機能低下症などになっている女性は増えています。


この糖代謝の低下は、肥満や糖尿病、うつ病、免疫力低下、発達障害の原因となることがわかっています。


アンチエイジングのつもりで行っている糖質制限が、老化を促進させている可能性もあります。



健康な人は生理痛にならない

生理痛もなく3日でスルッと終わった経験が無い人にとっては、

生理はつらくて痛いのが当たり前になっているので、

自分自身の生理に問題があることに気づいていません。


  • 生理不順

  • 生理が1週間くらい続く

  • 動けないくらいの生理痛がある

  • 薬を飲まないと我慢ができない

  • 生理前後に、強い倦怠感やいら立ちがある


などはすべて異常な症状です。


これらの症状があるのであれば、子宮筋腫やチョコレート嚢胞、子宮内膜症などの、

婦人科系疾患になっている可能性があります。

多くの疾患は治るので、早めに婦人科に相談した方が良いでしょう。


薬やホルモン剤を飲んでいるけれど改善されない場合は、脳に痛みの回路ができている可能性があるので、脳の整体をうけるのをおすすめします。


特に妊活や不妊治療をしている人は、早めに治療をした方が良いでしょう。

薬やホルモン剤の長期利用は、若年性の更年期障害や、うつ病や精神疾患の原因にもなります。


整体を受けるだけで生理の問題が無くなった人や、不妊が改善し妊娠した人は大勢います。

婦人科疾患は、我慢をしても、時間が経っても治りません。


まずは婦人科に相談し、整体で健康を取り戻しましょう。






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