3分タイプ診断 - あなたの伸び悩みはどのタイプ?
- 良 小西
- 1月23日
- 読了時間: 3分
更新日:1 日前
当てはまる項目にチェックしてください。
3つ以上当てはまる = そのタイプがメインの問題
どのタイプも3つ以上 = 負のスパイラル状態
タイプ1
「フォームを意識してるのに、気づくと崩れている」
スクワットで膝が内に入る、つま先が外に逃げる(ニーイン・トゥアウト)
片脚種目(ランジ・ブルガリアン)で、片側だけグラつく・効き方が違う
デッドリフトで腰が先に疲れる、バーが体から離れていく
ベンチプレスで肩が痛くなる、胸に効かず三頭に逃げる
左右で可動域が違う(片側だけ深くしゃがめない、片側だけ上がらない)
立ってるだけで体重が片側に乗る、靴底の減り方が左右で違う
ストレッチして一瞬良くなるが、トレーニングするとすぐ元に戻る
チェック数: _____ / 7
タイプ2
「分かってるのにできない、狙った筋肉に効かない」
狙った筋肉に効かせられない、効かせ方が毎回バラつく
同じ重量・セットでも、日によってフォームが別人になる(再現性が低い)
低重量は綺麗なのに、重量が増えると急に崩れる
動作中に力が逃げる、途中でスイッチが切れる感じがある
"意識"しても修正できない(分かってるのにできない)
柔軟性や筋力はあるのに、動作がぎこちないと言われる
"力が入る日"と"入らない日"の差が激しい
チェック数: _____ / 7
タイプ3
「寝ても疲れが取れない、追い込めない」
朝起きた瞬間から、すでにだるい(睡眠でHPが回復してない)
休日に寝だめしても、スッキリしない
トレーニング前から重い、ウォームアップでやっと動く
追い込むほどフォームが荒れる、回復に時間がかかる
カフェインがないと回らない、飲みすぎると逆に不調
筋肉痛が長引く、回復が遅い、睡眠の質でコンディションが激変
やる気はあるのに身体がついてこない(アクセル踏んでるのに進まない)
チェック数: _____ / 7
診断結果:あなたのタイプは?
タイプ1が、3つ以上
あなたの問題は”骨格のゆがみ”です

過去の捻挫や怪我が、今のパフォーマンスを奪っています。
骨格が崩れているため、どれだけフォームを意識しても、
代償動作で帳尻を合わせている状態です。
タイプ2が、3つ以上
あなたの問題は神経系の通信不良です

脳→神経→筋肉の指令が正しく届いていません。
「分かってるのにできない」のは、あなたの努力不足ではなく、
身体の制御システムにエラーが起きているからです。
タイプ3が、3つ以上
あなたの問題は脳と内臓の疲労です

寝ても回復しない。サプリを飲んでも効果がない。
それは、脳と内臓がセルフケアだけでは回復できないレベルまで疲れ切っているからです。
複数のタイプが、3つ以上
あなたは負のスパイラル状態です

骨格のゆがみが神経エラーを引き起こし、神経エラーが疲労を蓄積させ、
疲労が骨格をさらに崩す。
この悪循環にはまっています。
今すぐ改善しましょう。





