神経系コンディショニング
- 良 小西
- 1月5日
- 読了時間: 4分

”なぜ、結果が出ないのか”
その答えは身体の「土台」にあります。
トレーニングが劇的に効く身体へと、
最短距離で整えます。
”このような悩みを抱えていませんか?”
真面目にトレーニングをしているのに、思い通りの結果が出ない
慢性的な腰痛、関節痛、古傷があり、満足のいくトレーニングができない
慢性的に疲労感が抜けず、トレーニングの質が落ちてきている
パーソナルトレーニングを受けても、いまいち効果を感じなかった

”成果を阻む4つの根本原因”
成果が出ない原因は、トレーニング不足でも栄養不足でもありません。
多くの人が骨格や体質を無視して、関節や筋肉に負担をかけすぎて
「オーバートレーニング」状態にあります。
① 姿勢・骨格のゆがみ

反り腰・猫背・巻き肩など、
姿勢と骨格のゆがみは、筋トレやストレッチでは治りません
② 脳疲労

寝てもサプリでも改善しないその疲労
脳疲労が原因です
③ 筋繊維・筋膜の疲労劣化

3年以上トレーニングしているのであれば、骨や筋繊維に深いダメージが残っています
④ 神経系ネットワークエラー

イメージ通りに動けない、全身の連動性が悪い、筋出力があがらない
脳からの指令が正しく神経や筋肉に伝わっていないサインです
この4つの問題は、
気合やテクニックでは解決しません。
骨格や神経系の問題を放置したまま、筋肉だけを鍛えようとしても、
体が壊れるだけです。
まずは「骨格と神経」を修復し、正常に機能する状態に戻すこと。
それが、トレーニング効果を最大化する最短ルートです。

骨格と神経を整え、
「トレーニングが効く身体」
へ再起動する
「ボディケア」×「神経系エクササイズ」
の統合アプローチ
①ボディケア
身体の土台を整える
クラニアルセラピー(脳の誤作動修正)
姿勢・骨格矯正
筋膜・筋繊維トリートメント
関節可動域の改善
組織の回復促進

②エクササイズ
神経系を書き換える
脳と神経系ネットワーク修正
悪い動きの癖の修正
バランス・連動性強化
正しい動作パターンの再学習
筋出力の最適化

ボディケアで骨格と神経をチューニングした後に、神経系のエクササイズや行います。
”あなたの身体の「弱点とブレーキ」を
特定しませんか?”
初回体験で、成果が出ない本当の原因を明らかにします
”セッションの流れ”
①カウンセリング
「なぜ今うまくいっていないのか」を整理します
これまでのトレーニング歴、ケガや痛みの経験、現在の悩みや目標を丁寧にヒアリングします。
単なる「種目」や「回数」ではなく、
どこで止まっているのか
何をすると調子が悪くなるのか
逆に調子が良い瞬間はいつか
といった体の反応のクセを一緒に整理していきます。
②骨格・神経検査
筋力ではなく「使われ方」をチェック
一般的な体力測定ではなく、
姿勢・骨格アライメント
関節の可動域と左右差
神経系の反応(力の入り方・抜け方)
動作中のブレや代償動作
などを確認し、なぜフォームが安定しないのか/なぜ効かないのかを可視化します。
③体験施術
体を“トレーニングできる状態”に戻す
検査結果をもとに、
脳・神経系のリセット
骨格・関節の調整
筋繊維や筋膜のトリートメント
を行い、力が入りやすく、
動きやすい「土台」を作ります。
※痛みを我慢させる施術や、強い矯正は行いません。
④改善プラン提案
あなた専用の「優先順位」を明確にします
体験セッションの結果をもとに、
今、最優先で整えるべきポイント
トレーニングで気をつけるべきこと
やらない方がいい種目・動き
セルフトレーニングで意識するポイント
を整理し、トレーニングプランを分かりやすくご提案します。





