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自律神経整体 コニシボディラボ


3分タイプ診断 - あなたの伸び悩みはどのタイプ?
当てはまる項目にチェックしてください。 3つ以上当てはまる = そのタイプがメインの問題 どのタイプも3つ以上 = 負のスパイラル状態 タイプ1 「フォームを意識してるのに、気づくと崩れている」 スクワットで膝が内に入る、つま先が外に逃げる(ニーイン・トゥアウト) 片脚種目(ランジ・ブルガリアン)で、片側だけグラつく・効き方が違う デッドリフトで腰が先に疲れる、バーが体から離れていく ベンチプレスで肩が痛くなる、胸に効かず三頭に逃げる 左右で可動域が違う(片側だけ深くしゃがめない、片側だけ上がらない) 立ってるだけで体重が片側に乗る、靴底の減り方が左右で違う ストレッチして一瞬良くなるが、トレーニングするとすぐ元に戻る チェック数: _____ / 7 タイプ2 「分かってるのにできない、狙った筋肉に効かない」 狙った筋肉に効かせられない、効かせ方が毎回バラつく 同じ重量・セットでも、日によってフォームが別人になる(再現性が低い) 低重量は綺麗なのに、重量が増えると急に崩れる 動作中に力が逃げる、途中でスイッチが切れる感じが


診断結果: 骨格・構造エラータイプ
「フォームを意識してるのに、崩れる」 「ストレッチしても、すぐ戻る」 「片側だけ張る、片側だけ効かない」 これ、全部、骨格のゆがみです。 なぜ、骨格はゆがむのか? 真面目にトレーニングしてる。 フォームも意識してる。 なのに、崩れる。 左右差が消えない。 同じ部位ばかり痛める。 なぜか? 骨格がゆがんでいるからです。そして、そのゆがみには理由がある。 理由1: 過去の怪我が、今を壊している 理由2: 痛みをかばう動きが、癖になった 理由3: 姿勢のゆがみが、関節を壊している 理由4: ゆがみが、刺激をズラしてる 理由5: 連動が途切れ、力が逃げる まとめ: 骨格のゆがみが、すべてを壊してる トレーニングが効かない原因は、 骨格のゆがみかもしれません 絶対に欠かせない3つのアプローチ 1. 骨格のゆがみの修正 過去のケガで崩れた骨格配列を、本来あるべき位置に戻します。 足首、手首、膝、股関節、骨盤、背骨、肩甲骨の位置を調整 靭帯や腱の問題で安定性を失った関節を安定化 ゆがみで過剰な負担がかかっている関節の負担を分散 痛い部分をほぐすのではなく、なぜ


診断結果: 脳・内臓疲労タイプ
「寝ても疲れが取れない」 「追い込めない、やる気はあるのに体がついてこない」 「トレーニング前から重い」 これ、全部、脳と内臓の疲労です。 筋力不足じゃない。回復力不足だ。 真面目にトレーニングしてる。食事も気をつけてる。サプリも飲んでる。 なのに、疲れが取れない。追い込めない。成長を感じない。 なぜか? あなたの体は、 回復できる状態じゃない。 筋肉を壊すことはできる。でも、修復できない。だから、いくらトレーニングしても、伸びない。むしろ、壊れていく。 問題は筋力じゃない。回復力だ。 ”なぜ、脳と内臓は疲労するのか?” 要因1: アレルギー体質で、細胞が炎症しやすい 要因2: 免疫機能が低下している 要因3: 脳が疲労しきっている 要因4: 自律神経バランスが乱れている 要因5: 内臓が疲労している 要因6: 環境毒素で、体が汚染されている まとめ: 脳と内臓が疲労してると、どれだけ努力しても伸びない 筋肉を鍛える前に、 脳と内臓のケアが必要です ①脳と内臓の疲労が、トレーニングのボトルネックになっている こんな経験はありませんか? 寝ても疲れ
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